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数字で見る、
南国酒家のあゆみ

History in Numbers

南国酒家は昭和36年(1961年)、東京・渋谷に1号店をオープン。広東料理のコック・王耀権(ワン・ヨウケン)を招聘し、
現社長の祖父にあたる宮田慶三郎が創業。皆様のご愛顧もあり、創業60周年を迎えることができました。

創業年

0

昭和36年(1961年)11月東京渋谷区桜丘に誕生しました。
創業者の宮田慶三郎の哲学「材料はけちってはいけない。良い材料を使った料理には、お客さんが必ず帰ってくる」これが、南国酒家の美味しさへの追求の原点です。

創業

0周年

2020年11月

広東料理をベースに独自の様々な工夫を加えて「日本の美味しい中国料理」として、新しい中国料理の流れを創っていきました。昨今では全国から探してきた新しい食材を使ったメニューなど、発想豊かな料理を絶えずお客様に提供する努力を惜しみません。

 

4つの名物メニュー

4つの名物メニュー

創業時に誕生した「かにの玉子入りふかのひれ」や、パイナップル入り酢豚のはじまりと言われる「広東風酢豚」、 「五目あんかけやきそば」、「たらば蟹とレタスのチャーハン」など、オリジナリティあふれるメニューが誕生しました。これらのメニューは南国酒家を代表する料理として、今も人気を集めています。

2021年現在

0店舗突破

うちフランチャイズ7店舗

路面店のほか、デパートやホテル、駅、空港などの商業施設へも積極的に出店し、1店1店が趣の異なる個性的な店づくりを行っています。10年以上の接客歴のあるベテランスタッフをはじめとして、南国酒家を熟知しこよなく愛するスタッフが、お客様の気持ちに寄り添い接客しています。

 

2010年2月より就任

0代目

現社長就任

5代目

創業当時の哲学や信念を守り続け、「社員が主役」のさらなる進化に取り組んでいます。

現在の南国酒家

南国酒家 外観

0世代

長年ご愛顧頂くことも多く、3世代にわたってご利用いただくお客様もいらっしゃいます。

原宿本店のメニュー

0

原宿本店のグランドメニューに載っている品数は158品。旬の食材にこだわる南国酒家では、取り扱う食材の種類も非常に多いのが特長です。さまざまな食材の持ち味を引き出し、多彩な料理に仕上げています。

取り扱う食材数

0アイテム※

旬の食材にこだわる南国酒家では、取り扱う食材の種類も非常に多いのが特長です。
※野菜、魚、肉、調味料などをあわせた数字

オリジナル食器

0種類以上

食材のもつ美しさや色合いまで味わっていただくため、岐阜県瑞浪の窯元にて製作されるオリジナルの食器を採用しています。

会員数

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南国酒家のプレミアムメンバーズ会員様数は、28292人を突破しました。(2020年現在)

2020年7月、グランスタ東京に誕生

最も新しい業態

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日本全国各地から集めた厳選素材を、南国酒家が60年の歴史で培ってきた技法で調理。一般には知られていないけれど美味しいローカル食材の魅力を、存分に引き出したメニューを提供しております。
都道府県を連想させる「47」の数字には、日本全国の皆様に味わってもらいたいという思いが込められています。

おいしいものにっぽん

おいしいものにっぽん

南国酒家では中国料理と相性の良い国産食材を積極的に取り入れています。「おいしいものにっぽん」では食材探しのために産地を訪れ、自分たちの目と舌で確かめて厳選した食材を料理に仕立てて提供。野菜には特にこだわり、常時100~200種以上扱える体制を整えています。
国産食材の掘り起こしを積極的に取り組む活動が評価され、2010年3月優良外食産業 農林水産大臣賞を受賞しました。